急激な円高でドル買いのチャンス!
ドルが過去に100円を割り込んだのは1994年6月〜1995年11月の約1年半だけで、今回約12年ぶりに再び90円台に突入したのは史上2度目のことです。
日本の銀行では今年に入ってから外貨預金の口座数が急増している通り、今まさにドルを買う絶好のチャンスを迎えたといえます。
しかし、サムライFXなら外貨預金よりももっと低コストで、もっと効率よく資産を運用することができます。
この絶好のチャンスをサムライFXで運用してみてはいかがでしょう?
サムライFXなら、10万ドルの投資を行うのに必要な資金は、外貨預金の20分の1です。
例えば、1ドル=100円の時に10万ドルの投資を行う場合、外貨預金は1000万円必要ですが、サムライFXなら50万円から取引を始めることができます。(手数料除く)
資金がこれだけ違っても、為替の値動きによって得られる収益は、外貨預金もFXも同じです。例えば、為替が1ドル=100円から1ドル=110円になった場合の収益は、外貨預金もFXも100万円です。(手数料除く)
<10万通貨の投資をする場合の資金を比較>
| 通貨 | 外貨預金 | サムライFX |
|---|---|---|
| 米ドル(1ドル=100円) | 1,000万円 | 50万円 |
| 英ポンド(1ポンド=200円) | 2,000万円 | 100万円 |
| 豪ドル(1豪ドル=90円) | 900万円 | 45万円 |
高い金利は外貨投資の魅力の一つ。
しかし、外貨預金の場合は、金利を受け取るのも満期になるまで待たなくてはなりません。
途中解約をした場合にはペナルティが課される場合もあります。
サムライFXなら、金利の高い外貨を買った場合、取引期間中は毎日スワップ金利を受け取ることができます。しかも、スワップ金利は日々口座残高に反映されるので、取引を継続したまま、スワップ金利分のみを出金することも可能です。
<1,000万円の資金で投資する場合の金利を比較>
|
取引期間 (取引総額) |
外貨預金 (10万ドル) |
サムライFX (200万ドル) |
|---|---|---|
| 1ヶ月 | 7,470円 | 30万円 |
| 6ヶ月 | 39,860円 | 180万円 |
<10万ドルの投資を行う場合の金利を比較>
|
取引期間 (必要資金) |
外貨預金 (1,000万円) |
サムライFX (50万円) |
|---|---|---|
| 1ヶ月 | 7,470円 | 16,200円 |
| 6ヶ月 | 39,860円 | 97,200円 |
※ 当社調べ
※ 1ドル=100円として取引総額を計算しています。
※ 外貨預金の金利は1ヶ月0.9%、6ヶ月は0.8%、スワップ金利は1日当たり54円/1万ドル(2008年3月21日現在)で計算しています。
※ 為替の変動、スワップ金利の変動及び税金を考慮しておりません。実際のお取引では、証拠金の額やスワップ金利の額は日々変動します。また、スワップ金利は、各通貨の金利の変動により受取りと支払いが逆転することがあります。
外貨預金とサムライFXの手数料を比較してみましょう!
外貨預金を行う場合、日本円→外貨の交換手数料として、一般的に1ドル当たり10銭〜1円のコストがかかります。
サムライFXなら、取引にかかる手数料は、1ドル当たり3銭です。
<10万通貨単位の取引を行う場合の手数料(片道)を比較>
銀行の窓口で行う外貨預金の交換レートは1日1回、午前10時に公表されるレートに基づいて決められている場合がほとんどです。しかも、定期預金の場合、途中で円安になっても、満期まで資金を引き出すことはできません。
一方、FXなら24時間いつでもリアルタイムの為替レートで取引することができるので、収益チャンスを逃しません!
スワップ金利も毎日口座残高に加算されるため、為替が円安に動いた時点で決済すれば、為替差益+スワップ金利で大きな利益を得ることができます。
税金と確定申告について
FXで得た利益(雑所得)はその他の所得(給与収入など) と合算して確定申告(総合課税)をする必要があります。
最近、主婦やお年寄りの方々を含む幅広い層でFXを行う方が増える一方で、FXで多額の所得を得たにもかかわらず、その所得を申告せず脱税容疑で告発されるケースが度々メディアで取り上げられています。
せっかくFXで儲けても、脱税で処分を受けては元も子もありません。
脱税は犯罪行為です。FXは少ない資金で大きく儲けることも出来ますが、その場合は確定申告をしてきちんと税金を納めましょう。
詳しくは、「税金と確定申告について」をご覧ください。
サムライFXがご紹介するもう一つの外貨投資「オプション取引」は、外貨預金やFXにプラスすると、損害保険のような効果を発揮します!
【上記取引例に関してのご注意】
・オプションの購入費用は、権利行使価格や期限によって変化します。そのため、期限を長く設定した場合や、イン・ザ・マネー幅を大きく設定した場合、相場が予想通りに動いた時にはヘッジのためのオプションのコストが高い分、損益分岐点も遠くなります。また、それぞれの取引について手数料がかかるため、FXとオプション取引を別々に行なう場合に比べ取引にかかる費用が高くなります。
取引に関するリスク及び注意事項等
・店頭金融先物取引(外国為替証拠金取引及び外国為替オプション取引)、は元本や収益を保障するものではありません。
・取引の金額は、お客様が預託された証拠金に比べ大きな取引額になり、為替市場等の急激な変動によっては、損失が預託された証拠金の額を上回るおそれがあります。
・店頭金融先物取引の当社の提示する売値と買値には価格差があり、価格差は市場の状況により変化し常に一定ではありません。通貨間(通貨ペア)には、スワップポイント(金利差調整分)により受払いが発生します。取引形態は相対取引でレバレッジは最大で20倍です。最低預託金は特に定めておりません。
・店頭金融先物取引の外国為替証拠金取引及びオプション取引グランターの証拠金率は通貨ペアにより5%,10%,15%,手数料は1万通貨単位あたり片道300円(米ドル/円)外国為替オプション取引の手数料は1万通貨単位あたり片道600円(米ドル/円)となります。
両取引とも当社の定める単位未満の小額取引には別途10米ドルの小額取引手数料が必要となります。
・オプション取引で為替相場がお客様に不利な方向に動いた場合の買建ては損失額が限定されますが、売建ての損失額は限定されません。
・オンライン取引システムは、当社や(カウンターパーティ、クリアリングハウス等含む)お客様ご自身の通信機器の故障、通信回線の障害などで取引システムが一時的又は一定期間利用できなくなる可能性があります。また、利用する際に用いる口座番号やパスワード等の情報が、窃盗、盗難等により漏洩した場合、その情報を第三者が悪用する事によりお客様に損失が発生する可能性もあります。
・お客様が注文執行後に当該注文に係わる契約を解除すること(クーリングオフ)はできません。
・お取引の際には、契約締結前交付書面等を熟読されてご理解のうえ、お客様の資力、取引目的、知識、経験などを考慮され、ご自身の判断と責任においてお取引下さいます様お願いいたします。